あなたの会社にも、こんな壁はありませんか?
- 社員が受け身で指示待ちになっている
言われたことをやるが、自分で考え、動くことが少ない。
- 社長やトップに依存する体質
トップが動けば進が、いないと止まってしまう。
- 挑戦や改善が生まれず成長が頭打ち
新しい取り組みに消極的で、同じことの繰り返しになっている。
- 知識や経験が俗人化し継承されない
ベテランの経験や勘所が、個人の中に留まっている。
- 部門間の壁があり全社最適にならない
部門ごとの最適は考えるが、会社全体でのつながりが弱い。
それは一定の成長を遂げた企業が避けて通れない「第二成長企業の壁」です。
なぜ多くの企業に「壁」が生まれるのか?その原因と本質を詳しくご説明します。
私たちは、二つの仕組みでこの壁を突破します。
自主管理経営
社会の日々の経験や工夫を知恵に変え、
会社独自の強みを生み出し続ける仕組み
一人の経験を組織の知恵に変え、強みを量産するサイクルを構築します
社内大学(ALU)
蓄積した知識や判断基準を教材化し、
次の世代へ受け継ぎ、企業DNAとして進化させる仕組み
戦略・評価。教育・現場をつなぎ、学びと挑戦が循環する組織をつくります。
この二つの仕組みが、どのようにつながり、会社の成長を加速させるのか。
導入企業の一例(成果の一部)
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売り上げ100億円弱から700億円規模へ。20年以上の継続導入で、現場が自走する組織へ進化。
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店長が自分の店を経営する意識が芽生え、店長同士の結束も強化。導入当初の三倍まで店舗拡大。
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現場の改善や知識の共有が進み、新人の早期戦力化と品質向上を実施多拠点展開を加速。
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社員の主体性が高まり、明確な目標管理と人材育成の仕組みで、実績を大きく向上。
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