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人材育成は、少人数の時から考えて実践する 、100人の時に必要な人材育成は、50人の時から始める!

株式会社ホレスト

物流

株式会社 ホレスト

代表取締役 林 利浩

株式会社ホレスト

「人材育成」は今後経営を続けていく上での第一条件!

当社は、車両を持たない利用運送から始まった会社です。お客様と出会い、その後ドライバーと出会い、この5年間ドライバーからの紹介(友呼び)という形で社員数が増えていきました。私は、「経営者は従業員を家族だと思って大事にするもの」だと思っていますし、「社員はお客様第一主義」でいてほしいと思っています。だから、私にとって「人材育成」は今後経営を続けていく上での第一条件でした。

そんな時に羽鳥さんのセミナーに参加しました。セミナーで羽鳥さんの話を聞いたとき、全くもって私が考えていた「人を大事にする」「社員が会社と仕事を好きになる」「楽しい職場をつくる」という想いと一致しました。今、プロジェクト活動を通じて、自分たちの業務の意義や目的、差別化要因等を振り返っています。管理職と呼ばれるプロジェクトメンバーであっても、日常の業務について普段じっくりと考える機会はなかったと思います。みな新入社員から聞かれれば、それなりに答えられるかもしれないけれど、それを管理職が集まって、深く掘り下げてまとめていく、そうやって作り上げたものが、今いる社員とこれから入ってくる新人の教育にも活用できるようになってきています。この活動を通じて、私を含め彼らは変わってきていると思います。

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